オリジナル缶バッジのPDSデザイン方法
オリジナル商品として作られることが多い缶バッジですが、こちらは数やサイズなどに合わせて依頼することができる専用サイトになっています。
サイズなどはとても幅広く選べることができ、形も通常も丸型タイプのほかに楕円形や四角といった形などからも選べることができます。
また加工オプションによって、裏面の安全ピンなどはクリップホワイトタイプやクリップシルバータイプなどがあります。
広告として使われる缶バッジであれば、マグネットタイプなどを選ぶことができ幅広い需要に合わせて依頼ができます。
実際に依頼する場合のデザイン方法としてPSDがありますが、カテゴリのデータ制作を選ぶことで詳細を確認することができます。
PSDデザイン方法の場合はデザイン部分となる表面以外に、必要となるまきしろ部分などの案内がされています。
サンプル画像として表面とまきしろが色別にデザインが表示されており、寸法なども案内もわるので分かりやすくなっています。